先輩社員の声

オイルシール課 三浦

二本松シールに入ってみて、どんな会社だと思いましたか?

NOKグループと聞くと、車の部品を作っているイメージが強くありました。

二本松シールでは車だけではなく、風力発電・船・太陽光発電などに使われる製品もあり、作っているものの幅が広いなと感じました。

会社見学の時にも感じましたが、会社の面積もとても広く大きいと思いました。

入社して変わったことはありますか?

学生の時には、年の近い人とししか接していませんでした。

会社に入って、色々な年齢層の人と接することができ、考え方の幅が広がりました。

色々な考えに触れ、成長出来たと感じています。

どんな仕事をしていますか?

二本松シールの中でも、特に大きい大型オイルシールを作っています。

加硫から仕上げまで、一人で行うこともありますので、後工程に不良を流さないように気を付けています。

就活中の方へのメッセージ

最初は自分でも出来るのかなと言う不安も大きくありましたが、教育センターでの勉強会などで少しずつ払拭していきました。

教育センターでは、製品に関する知識だけではなく、外部講師を招いての社会人マナー講習などもありました。

安全運転、労災に対する注意、製品知識、社会人として・・・など。

教育も充実していて、スポーツフェスティバルのような大きなイベントもあります。

最初は大変は部分もありましたが、一人で出来ることが増えるようになって、楽しさも見いだせてきています。

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